素材感と落ち着いたカラーで応接空間を演出する会議椅子を追加しました

素材感と落ち着いたカラーで応接空間を演出する会議椅子

会議椅子 肘あり キャスター脚 RE-4681 キューブアームチェア を追加しました。
ミーティングにも対応した応接スペースに適した会議椅子。応接セットだけでなく、会議用テーブルにも利用できる1脚。
待重厚感プラス個性という進化した魅力が満載の会議椅子です。

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ミーティングにも対応した応接スペースに適した会議椅子を追加しました

ミーティングにも対応した応接スペースに適した会議椅子

会議椅子 肘あり キャスター脚 RE-5881 セレナアームチェア 背ロッキング機能付き を追加しました。
ミーティングにも対応した応接スペースに適した会議椅子。応接セットだけでなく、会議用テーブルにも利用できる機能的な1脚です。
待望のロッキング機能を備え、リラックスしたおもてなしをサポートします。
キャスター機能・リクライニング機能などの充実したオプションで、ミーティングシーンにも活躍する会議椅子です。

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会議椅子の背面座面の色の選択について

会議椅子の色(カラー)をどうするか

会議椅子の座面や背面の色に多様な種類があります。

定番色のブラックを選ぶか、赤・青・黄というような明るい色(いわゆる原色)で個性を演出するか、色彩を抑えた暗めの色などの選択をするか。

会議椅子に限らず事務用椅子にもいえることですが、現在の主流は、明るさをおさえた「ダーク○○」が付く色。
たとえば、ダークグレー・ダークブラウンなど。
一昔までは、イエローやレッドなどの原色が選ばれていました。その次には、グリーンが混ざったイエローなど、環境を意識させるような色が選ばれていました。
汚れなどが気になるのであれば、グレーやブラックなどのグレースケールな色、ワインレッドやブラウン色がよいでしょう。

色はそのスペースの印象を決定づけます。特に本数の多い会議椅子のようなアイテムになると、よくよく検討して決めないと後々後悔することとなります。会議用テーブルの天板の色や、壁紙・フローリングのカラー配色などと比較検討したいものです。

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キャスターを付けない作業の現場には固定脚の会議椅子を

キャスターを付けない作業の現場には固定脚の会議椅子を

作業の現場では、キャスター付きの回転椅子を用いられることが多々あります。
作業台がわりの折りたたみテーブルなどと普通の事務用回転椅子という組み合わせです。

より力を上から下に使うような作業の現場では、この回転椅子のキャスターが邪魔になることがあります。
座って力を加えようとすると、キャスターのおかけで力が入れづらくなります。
こうしたときに会議椅子の選択があります。

固定脚のループ形状のスチールパイプの会議椅子であれば、丈夫に体重・加重をホールドしてくれます。

もちろん、作業台の役目も重要です。できれば均等加重が150kg以上の頑丈なスチール製の作業台が好ましい。

会議椅子の用途は、会議だけのものではありません。こいした作業用としても十分に使用に耐えられる設計になっています。

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カラーバリエーションが豊富な会議椅子

カラーバリエーションが豊富な会議椅子

会議に使用する椅子は、文字通り会議にしか使用しません。
そのため、事務用の椅子と違い、常時座るものではありませんから、たとえ明るめの派手な色でも飽きずに使うことができます。

逆に明るめの派手な色だからこそ、気分を入れ替え会議に集中することができるかもしれません。

事務用の回転椅子を落ち着いた色にまとめて、会議椅子を少し明るめのカラーにまとめると、印象が違ってメリハリがきいたオフィスになるのではないでしょうか。

会議椅子は、カラーバリエーションが豊富なオフィス家具のひとつです。
座面や背面の生地のカラーの選択肢が、平均で8~9色あるのが多い。
お好みの色でそろえてみたり、ブラックと違うもうひとつのカラーでツートンで合わせてみたりすることができます。

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コンパクトでカジュアルな応接に使える会議椅子を追加しました

会議椅子 肘あり 固定脚 RE-767 スタッキングチェアー 応接セットコーチチェアー

スタイリッシュな細いスチールパイプとシックな色合いの兼ね合いが個性的なおもてなしを実現します。
コンパクトでカジュアルな応接に使える会議椅子です。
応接セットのコーチチェアとして機能します。会議用テーブルを同じ細い脚でそろえるとデザイン性がUPします。
座面にある金具で横連結可能です。

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統一感のあるイメージ創りが可能なグレーシェルの会議椅子を追加しました

会議椅子 グレーシェル 肘なし 固定脚 MC-141G スタッキング椅子

ショッピングサイト「家具MONOオフィス」にてグレーシェルの会議椅子を追加しました。
塾や大学などの学習スペースからロビーなどの憩いのスペースまで、統一感のあるイメージ創りが可能です。
グレーシェル・固定脚・スタッキングチェアータイプの会議椅子です。

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統一感のあるイメージ創りが可能なホワイトシェルの会議椅子を追加しました

会議椅子 ホワイトシェル 肘なし 固定脚 MC-141W スタッキング椅子

ショッピングサイト「家具MONOオフィス」にて、ホワイトシェルの会議椅子を追加しました。
塾や大学などの学習スペースからロビーなどの憩いのスペースまで、統一感のあるイメージ創りが可能です。
ホワイトシェル・固定脚・スタッキングチェアータイプの会議椅子です。

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会議椅子に事務用回転椅子(オフィスチェア)を代用する

会議椅子を事務用回転椅子に代用

会議に使用する椅子は、会議椅子専用に作られたものを使用するのが普通ですが、事務用に使用する回転椅子で代用することもあります。
事務用回転椅子は座り心地が良く、長時間の会議・ミーティングで使用される方にはおすすめです。

しかしながら、その際に注意が必要なことがあります。
それは、事務用回転椅子が会議椅子に比べ間口サイズが大きいことです。

事務用回転は、肘やキャスター脚(通常5本回転脚)がある分、余分に幅を要します。
肘の部分は、会議用テーブルの天板に当たらずに押し入れられるか(収納できるか)を確認します。
また、会議用テーブルに複数脚の回転椅子を配置した際、キャスター脚が重なりあわず並べられるかを確認します。
さらに、会議用テーブルの脚に会議椅子が干渉するかなどを確認します。

会議椅子として使う事務用回転の寸法図、および会議用テーブルのサイズや形状をよく確認してから使用するようにしましょう。

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手早く大量に収納・移動するには会議椅子専用台車

会議椅子の台車

セミナーや集会などで大部屋にて使用する大量の会議椅子を、便利に手早く収納して移動するにはどうすればよいでしょうか。
ひとつの解決法は、会議椅子専用の台車を使用することです。

折りたたみ式の会議椅子には折りたたみ会議椅子専用の台車が、スタッキング式の会議椅子にはスタッキング式会議椅子専用の台車が、それぞれ製品としてあります。
折りたたみ式会議椅子用台車であれば40脚程度収納可能です。
一般的なスタッキング式会議椅子用台車であれば20脚前後の収納ができます。

それぞれ大型(75mm径~100mm径程度)のゴムキャスターが付き、安全に楽に移動することができます。
会議椅子のキャスターにはストッパーも付いているので、倉庫等にそのまま置いておいても勝手に動いたりすることはないように収納できます。

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丸椅子に背もたれを付けた斬新なデザインの会議椅子

丸椅子に背もたれが付いた会議椅子

手軽さに使用できる点やリーズナブルな点で長年定番となっている、丸い座面の会議椅子、いわゆる丸椅子(スツール)。
一般的に背もたれや肘掛けがなく4本のパイプ脚で支えているシンプルな会議椅子です。

その丸椅子に背もたれを付けた斬新なデザインの会議椅子があります。

背もたれのない丸椅子は、構造上の制約から当然座り心地がよい会議椅子とはいえませんが、少しでも座り心地の良さを出そうとして生み出されたデザインなのです。
当然、丸椅子にスチールパイプの背もたれが付いたシンプルなデザインなために、比較的がお値段も安いのも特長のひとつです。

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メッシュがデザインされた会議椅子

メッシュ仕様会議椅子

背バックにメッシュデザインを採用した会議椅子が増えてきています。
メッシュ状のデザインのため、後が見通すことができオフィス内を明るく見せることができるのが特長です。

また、背の部分が長時間座っても蒸れにくいなど機能的にも効用があるようです。

メッシュデザインの会議椅子のバリエーションとしては、細いメッシュ生地を用いたものや、樹脂製の堅いメッシュを用いたもの、樹脂製メッシュに表面にウレタン素材&布張りを配置したものなどがあります。

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会議椅子の背もたれは背張り付きか背張りなしか

会議用チェアー背張り付きなし

会議椅子の背もたれは大きく分けて2種類あります。
背張り付きか背張りなしかです。
背張り付きの会議椅子とは、ウレタンフォームのクッションが背もたれに付いたタイプ。
一方の背張りなしの会議椅子は、プレーン樹脂製のクッションが付かないタイプ。

座り心地の面からすると、ウレタンフォームのクッションが入った背もたれが良く、プレーン樹脂の背もたれは堅く良くないということとなります。
しかしながら、デザインの面からすると、プレーン樹脂の背もたれは最近メッシュ仕様のがラインナップされていることもあり、デザイン性が高いものが多いです。

当然、コスト的にはクッションが入った背張り付きの会議椅子が高価となります。

座り心地・デザイン性・コストの面から、背張り付きの会議椅子か、背張りなしの会議椅子かをお選び下さい。

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会議椅子は積み重ねて収納が定番

会議用チェアーの台車による積み重ね

会議室やミーティングルームで使用されるたくさんの会議椅子は、場合によっては収納しておく必要があります。

会議椅子をきれいに美しく収納するには、やはり水平スタック式です。水平スタックチェアーなら、整然と並べることができて美しく、かつ、移動も楽です。

最も定番なのが、上に積み重ね(スタック)して収納する方法。
これは一般的ですが、やはり水平スタックほどは整然とはいかず、移動や積み重ね作業も少し手間がかかります。

水平スタック式の会議椅子も間口方向で余分なスペースをくってしまうという短所もあります。また、価格も一般的な会議用スタックチェアーよりも割高です。

おすすめは、会議椅子専用の台車の上にスタックチェアーを積み重ねていくという方法です。

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昔から会議室で活躍していた会議椅子のデザインとは

ループ脚の会議用チェアー

長年愛されてきたデザインの会議椅子はどいったものでしょうか。
昔からある定番の会議椅子のひとつといえば、ループ脚形状の会議椅子です。

ループ脚形状の会議椅子は、連結脚形状でもあり、その細く丈夫で取り回しのしやすさから、長年に渡って会議室・ミーティングルームで使用する代表的な椅子です。

細く丈夫なスチールパイプを四角に曲げて、それぞれ左右に連結するためのキャップが付いているのが、この会議椅子の特長です。軽いものだと3kg台の重さで、積み重ねも楽にできます。
シンプルなデザインゆえに、飽きがこないというのも、会議椅子として長年使われ続ける所以だと思います。

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テーブルが不要なメモ台一体型会議椅子

ミーティングチェアーにメモ台を付属させた、メモ台付きの会議椅子というタイプの商品がございます。
椅子を座ってから見て右側に付いているそのテーブルは、その名の通り、メモ台として機能します。

サイズは、およそ幅360mm×奥行き275mm。

本格的なテーブルではないので過度な加重はかけられませんが、メモを取るのにとても簡単で便利です。

会議用テーブルを置かずにメモ台付きの会議椅子を並べるだけで済みますので、ミーティング空間を広くみせることができます。
また、会議用テーブルを揃える分だけ、コストを低く抑えることができます。

簡単なミーティングや集会、比較的短時間な講義・レクチャーなどをおこなう場所で活躍することでしょう。

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高級感を求めるならレザー張りの役員用会議椅子

高級感のある役員用会議チェアー

役員や上役が座る会議椅子の見栄えをよくしたい際には、レザー張りの会議椅子がおすすめです。

ブラックやブラウン、グレーなど、シックで落ち着いた色合いの会議椅子をお選びになれば、通常のミーティングルームとの差別化をはかることができます。
背や座も、ウレタンフォームで弾力のある仕様の会議椅子にすることで、重厚感も出すことができます。

サイズもゆったりと座れるように大きめサイズ(幅650~750mm)、また、背バックもハイバックサイズ(高さH900~1100mm)の会議椅子にすることで、第一印象のインパクトを高めることも可能です。

販売しているレザー張りは、抗菌性のビニールレザー張りですので、汚れが付きにくくお手入れもしやすいのが特長です。

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たたんで重ねてそのまま移動可能な水平スタッキング会議椅子

キャスター移動できるスタッキング式会議用チェアー

スタッキングチェアーといえば一般的に椅子を上に積み重ねて収納できるタイプのものを指します。
スタッキングのなかでも水平スタッキングという方法で収納できるチェアーは、椅子の座面の部分を折りたたんでそのまま横方向に重ねて収納できます。
この方法をとりますと、わざわざ重い椅子を1脚1脚持ち上げて上に重ねていく必要がありません。会議椅子を折りたたんで、キャスターで転がせて移動させるだけです。収納がとても簡単で取り回ししやすいことが特長です。

素早く撤収・収納できるため、機動的で流動的なミーティング空間に最適な会議椅子です。
また、折りたたんだ姿がとても美しいデザインとなるため、すっきりと洗練された会議室に見せることができます。

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肘ありか肘なしかで差が出る会議室のスペース

肘あり肘なしのスペースで会議用チェアーを選択

会議椅子の選択でよく悩まされるのが肘付きの椅子か肘なしの椅子かの選択です。
見た目やデザイン上の問題で肘ありか肘なしかを選択されている場合もあるかと思いますが、ここでは実際のサイズの違いについて考えてみます。

肘付きの会議椅子と肘なしの会議椅子の肘部分のサイズの違いは、一般的な会議椅子でおよそ120mm~180mm。このサイズの違いが有効なスペースに大きな差を生みます。
会議用テーブルのサイズを幅1800mmとすると、片側を2人がけで、240mm~360mm程度のスペースに違いがあります。1800mmのテーブルでは、3人がけまでできますが、肘付きの椅子を使用すると、3脚は入らないか、もしくはかなり小さめの椅子をぎゅうぎゅう詰めにするしかありません。

会議用テーブルのサイズが1800mmのケースですと、テーブルの形が長方形で両側に4人がけもしくは6人がけの場合は肘なしを、テーブルの形が楕円形や円形などで輪になって余裕をもって座る場合は肘付きを選択するのがベターでしょう。
肘ありの会議椅子は、広々とミーティングスペースをとれる場合におすすめです。一方で肘なしの会議椅子は、すこし詰めて座るようなケースやスペースがあまりない場合、大人数がたくさん座る会議室、立ったり座ったり行き来が激しいミーティングスペースでの使用がおすすめです。

購入の際は、会議室の大きさや会議用テーブルとのかねあいを考慮しつつ、商品詳細にある会議椅子の実寸(幅外寸)や肘部分のサイズを確認しましょう。

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会議室でも座り心地を重視したミーティングチェアーを

会議室で回転椅子タイプのミーティングチェアーを

会議室などで使用するミーティングチェアーは、背もたれと座面が付いた4本脚のシンプルな椅子が一般的です。
簡単で手軽に腰を掛けることができ、事務用チェアーよりも小さめなデザインが多いです。
これは会議室で事務作業をすることが前提とされていないことや、大人数が座れるようにしたためのようです。

ただ、会議・ミーティングに費やす時間が長ければ長くなるほどシンプルな会議椅子では疲れやすくなります。
かといって一般的な事務用チェアーでは、会議室の見栄えがすっきりとせず事務室の風情がでてしまい、なおかつ物理的に窮屈になったりしてしまいます。

回転椅子タイプの会議椅子であれば、ガス圧があることにより座り心地がよくなり、すっきりデザインから会議室を明るい印象にすることができます。
また、椅子を上下に昇降できるため、さまざまな座高に対応でき座る人を選びません。
比較的会議・ミーティングが長く、会議室に長時間居るようなケースでは、この回転椅子タイプのミーティングチェアーがおすすめです。

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役員室でも使用できるカンチレバー型会議椅子

役員室で役員用家具と配置するカンチレバー型会議椅子

会議椅子のデザインのなかで、カンチレバーと呼ばれるタイプの形状をした椅子があります。
建築用語のカンチレバー構造(片持梁構造)からきており、表示の画像のように2本のスチールパイプを四角につなげて折り曲げバランスをとったデザインとなっています。

すっきりした脚まわりが洗練されたデザインとなり、高級感を演出するのに役立ちます。
実際、オフィス家具メーカー各社のカタログを見ると、役員室で配置する木製の役員用家具とセットでカンチレバー型会議用椅子を掲載していることが多いです。
役員用デスクの対面や脇にカンチレバーのチェアーを配置し、高級感のあるミーティング空間を作ることができます。
ここでのチェアーの色は、役員用家具とのバランスにもよりますが、黒がスタンダード。脚は光沢のあるメッキ加工もしくはステンレスパイプのものがおすすめです。

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並でない収納力を発揮する折りたたみ会議椅子・パイプイス

収納できる折りたたみチェアーがパイプ椅子

丸椅子と並んでシンプルなデザインで手軽なイスは折りたたみ式のイスです。いわゆるパイプ椅子です。

当たり前ですがイスは人が座るためにあるもの。イスは人の幅や座高にあわせて作られます。そのため、小さいイスでも500mm立方体に高さを700mm程度にした体積が必要です。折りたたみチェアーであれば、この体積を極限まで薄くし折りたたんで平らに収納できます。平らにしたときの厚さは約26mmとなります。

折りたたみチェアーの最大の特長はこの収納力ですが、背もたれが付いていることや軽さも魅力です。
取り扱いのある折りたたみチェアーは重量が2kg程度。丸椅子と比較しても同じか少し軽いぐらいとなります。丸椅子にはない背もたれが付くことで座り心地も大幅によくなります。

平坦に収納できることや取り回しのよさや軽量などから、大会議室・ホールなど人が多く集う場所や、室内室外問わずイベント会場などのすぐに撤収が必要な現場で活躍します。
野外で使用する場合は、パイプ脚がスチール製のものではなくアルミ製のものが錆に強く、かつ軽いのでおすすめです。

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丸椅子はもっともシンプルで定番の会議椅子

シンプルで使い勝手のよいもっとも定番な会議椅子が、丸椅子。
別名「スツール」と呼ばれ、一般的に座面が丸形で背もたれや肘掛けがなく4本のパイプ脚で支えているチェアーです。

立ったり座ったりを繰り返す場所ではたいへん重宝するイスです。

ミーティングスペースに配置することで気軽な会議空間を演出できます。
また、待合い室や食堂でもよく見かけられます。
構造上の制約から当然座り心地がよいイスとはいえませんが、取り扱いのある丸椅子のなかにはウレタンフォームがはいっており、旧来型の丸椅子よりもクッション性があるものもございます。

シンプルなデザインゆえにお値段も安いのが特長です。

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会議椅子のネット通販Naviをオープンしました

会議用チェアーのネット通販ナビゲーション

会議椅子についてのネット通販のショッピングガイドのページをオープンしました。

おもに会議室やミーティングで使用される会議椅子のご購入を検討されている方たちにむけて、簡単な家具の説明をしたサイトとなります。

紹介している会議椅子は、「家具MONOオフィス」でご購入いただけます。

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