昔から会議室で活躍していた会議椅子のデザインとは

長年愛されてきたデザインの会議椅子はどいったものでしょうか。
昔からある定番の会議椅子のひとつといえば、ループ脚形状の会議椅子です。

ループ脚形状の会議椅子は、連結脚形状でもあり、その細く丈夫で取り回しのしやすさから、長年に渡って会議室・ミーティングルームで使用する代表的な椅子です。

細く丈夫なスチールパイプを四角に曲げて、それぞれ左右に連結するためのキャップが付いているのが、この会議椅子の特長です。軽いものだと3kg台の重さで、積み重ねも楽にできます。
シンプルなデザインゆえに、飽きがこないというのも、会議椅子として長年使われ続ける所以だと思います。

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